明治の酒蔵酒ミュージアムで2025年7月12日(土)〜8月31日(日)に夏季展「蒔絵 金のきらめきをのせて」が開催されます。
ウルシの木の樹液を利用してつくられる漆。蒔絵は、漆器の表面に漆で描いた文様が乾く前に金粉が蒔きつけられ、日本独自の技法として発展しました。この夏季展では、漆黒や朱に金粉を蒔いて彩られた調度品をご覧になれます。
7月21日(月祝)には夏季展ミュージアムトークがあり、担当学芸員が展示室内を案内しながら見所を解説してくださいます。蒔絵をよく知りたいという方はぜひ。
【日時】2025年7月12日(土) 〜 8月31日(日)10:00〜17:00(入館16:30まで)
【場所】酒ミュージアム 記念館
【入場料】一般500円 中・小学生250円(記念館・酒蔵館の共通チケット)
※ 団体20名様以上は2割引
※65才以上400円(要公的証明書)
※ココロンカード呈示者は無料
※心身に障がいのある方と介助者1名は割引料金(要公的証明書)
【場所】酒ミュージアム 記念館
【入場料】一般500円 中・小学生250円(記念館・酒蔵館の共通チケット)
※ 団体20名様以上は2割引
※65才以上400円(要公的証明書)
※ココロンカード呈示者は無料
※心身に障がいのある方と介助者1名は割引料金(要公的証明書)
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西宮市鞍掛町8−21
(営業時間)10:00〜17:00
(定休日)火
(TEL)0798-33-0008
