2025年8月6日(水)に西宮市フレンテホールで戦後80年西宮市平和啓発連携事業 映画「夕凪の街 桜の国」が上映されます。
西宮市フレンテホールHPより引用
広島のある日本のある、この世界を愛するすべての人へ〜日本から世界に伝えたい-。各メディアから絶賛された感動の物語が、遂に映画化。原爆をテーマに、過去と現代に生きる2人の女性の物語を描いたこうの史代の傑作コミックを、「出口のない海」の佐々部清監督が映画化。原爆投下から13年後の広島に暮らす平野皆実は、被爆体験による深い心の傷を抱えて生きていた。それから半世紀後、皆実の弟・旭は家族に黙って広島へと向かう。娘の七波は父を心配して後を追ううちに、自分のルーツを見つめ直していく……。2人のヒロインを田中麗奈と麻生久美子が演じる。
戦後80年という節目の年に再上映される映画を通して、改めて平和について考える機会となれば良いですね。
【日時】2025年8月6日(水)①10:30 ②13:30 ③16:30
【場所】西宮市フレンテホール
【チケット料金】前売 500円/当日 800円
※前売券完売の場合、当日券は発売しません
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【チケット料金】前売 500円/当日 800円
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西宮市池田町11−1
(営業時間)9:00〜22:00
(定休日)火
(TEL)0798-32-8660
