今回は、西宮さんぽが全力で追いかけてきた、エビスタ西宮 シーズンビジュアル・階段アートの総まとめです!誰が興味あんねん!? …と思った方、刮目せよ!深掘りすると意外な事実が… あったのかな(。-`ω-)

2022年12月4日
はじめて階段装飾に気づいた日。クリスマスリースに夢中になり、階段…ほぼ見えてないという不覚(笑) きっと階段はサンタクロース!もう3年前になるんですね~

2023年1月12日
年明けの階段アート「エビスタ」の名前の意味を知って感動回。“えべっさん × ステーション” を掛け合わせた名前だそうです!えべっさんが鯛をもって縁起がいい!西宮ですね~。後ろの山は甲山??

2024年10月2日
この辺りから絵のタッチが変わってきたような… 紅葉・ピクニック・かぼちゃ・どんぐり。秋らしい色合いでポップで可愛らしい!

2024年11月25日
クリスマスがさらに華やかに!ここでようやく「こんなに注目してるの、西宮さんぽぐらいじゃね?」と思い始める(笑)

2025年1月6日
今年の初投稿だったんですよね~、もう1年になろうとしてるなんて早すぎる。階段アートを眺めながら、”西宮さんぽ”まで振り返れてしまう不思議。

そして、ここから伝説の #01 がスタート!
2025年7月7日
「エビスタまちイロ図鑑 #01」テーマは 御前浜の夏!ついに階段アートが“シリーズ化”。やっぱりな〜、目の付け所は間違ってなかった(`・∀・´)エッヘン!!

2025年10月11日
「兵庫県立甲山森林公園 #02 」
秋のイメージがガラッと変わり、自然の壮大さを感じるビジュアルに。階段を見て、実際の景色を見に行く楽しみも出てきました!

2025年12月8日
そして最新作「兵庫県立芸術文化センター #02」イルミネーション華やかな芸文センター が、階段いっぱいに広がっています!
と… まぁこんな感じにいっきに総まとめさせて頂きました!いかがでしたでしょうか??こうして振り返ってみると、まるで エビスタ西宮が“季節を歩く美術館”みたいだなと思いました。展示されては、消えて、また新しい景色になる。階段だからこそ、一歩ずつ進みながら鑑賞できるアート。
そして誰が描いているか問題!?みなさん気になりませんでしたか??エビスタ西宮のシーズンビジュアルに関わるイラストレーター:長谷川ひとみさん、アーティスト:MURKOS(ムーコス)さん。このお二人が関係している可能性があるようです!実際、描き方や雰囲気がよく似ています。
この「まちイロ図鑑」を見ていると、西宮の街も、少しずつ、でも確実に変化して成長してきた気がします。次はどこの景色が切り取られるのか楽しみ!今後もこの階段アート!追いかけていきますよ~(^^)/
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西宮市田中町1−6
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